【理科実験教室】でんきであそぼう!

理科実験教室ベーシッククラスの授業は「でんきであそぼう!」。
「電気(でんき)」についてまなびます。
さいしょに「豆電球(まめでんきゅう)」を虫メガネでみてみましょう。
中に、クルクルっとなっているものがありますね。
これをフィラメントといい、ここが光るところです。
「電池(でんち)」も、よくみてみましょう。
でっぱっているところと、たいらなところがあります。
でっぱっている方を「+(プラス)」、たいらなところを「ー(マイナス)」といいます。
「電池ボックス」と「電池」、「豆電球」と「ソケット」をつかって、明かりをつけてみましょう。
どうやったらつくでしょうか?
ついたら、いろいろためしてみましょう。
「+」「ー」をいれかえても明かりはつくでしょうか?
「+」「ー」以外のところにつなげてみたら?
ソケットなしでもつけることが出来ますか?
明かりをつけるだけではなく、いろいろためしてみることで、
電池のしくみ、豆電球のしくみがさらにわかると思います。
つぎは、「でんきのチェックマシン」をつくりますよ!
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