【阪急電鉄】おしゃれなラッピング電車

用事があって、阪急電車に乗りました。
すると、とても素敵なラッピング電車が!

これは、森見先生の小説の表紙や、アジアンカンフージェネレーション、さだまさしさんのジャケットでお馴染みの、中村佑介先生の作品ではありませんか!

 

しかし、しかし、阪急電車さんのラッピングはそれだけではありません。

宝塚線には、『ベルサイユのばら』の池田理代子先生が、
京都戦には、『妖精村』でおなじみの永田萌先生が、
デザインをされた列車が走っていると言うのです!

 

公式サイトからちょっとだけキャプチャさせて頂きました。
全貌は、ぜひ公式サイト、そしてご自身でご覧ください。

 

何にしても、この作家さんのチョイスが、おしゃれですね。
さすがは、阪急電車さんだと思います。

 

電車の名前が、小説のタイトルになるとか、映画になるとか、普通ないですものね…。

電車好きの子供より、大人の方がちょっとワクワクしてしまう、素敵な阪急電車さんなのでした。

 

 
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